『共創宇宙論 III』を刊行しました。本書は、『共創宇宙論 I・II』で構築した関係成立と構造記述の枠組みを、「構造はなぜ変化するのか」という動的問題へ展開する理論書です。Semantic Energy(Es)を構造変化を駆動する量として再定義し、観測・履歴・時間生成から生命・意識までを共通の枠組みで記述。世界を「生成・持続・崩壊・再編する構造」として捉える動的宇宙論の基盤を提示します。Amazon Kindle本にて販売 プレスリリース Tweet Share Hatena Pocket RSS feedly Pin it この記事のタイトルとURLをコピーする 『共創宇宙論 II ─ 意味・関係・構造の記述理論 ─ 』Amazonで公開前の記事 『共創宇宙論 IV ─ 宇宙論の構造的再記述 ─ 』Amazonで公開次の記事