『共創観測論 Ⅵ ─ 観測固定構造としてのミクロとマクロ ─ 』Amazonで公開

『共創観測論 VI ── 観測固定構造としてのミクロとマクロ』を刊行しました。本書は、局所的な変化から大域的な構造がいかに形成・持続するのかを「創発」の観点から再検討する理論書です。観測、履歴差、固定、同期、臨界という構造をもとに、ミクロからマクロへの移行と、形成されたマクロ構造がミクロを拘束する相互作用を考察。物理・生命・主体・AI・社会など異なる領域を横断的に比較するための理論的枠組みを探究します。

Amazon Kindle本にて販売
プレスリリース


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